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◇詩にするお名前(ひらがな)/性別/年齢:まさし/男/60歳
◇間柄:父
◇ご要望:「祝福」ふくろうに赤いちゃんちゃんこを着せて、両手にマージャンパイ(適当な数)を
持たせて欲しい。
ふくろうが止まっている木には収穫間近のぶどう(濃い紫/[巨峰])がたくさんなっている。
日付:2007年10月13日、名入れ:悠一郎・摩寿美、
◇贈り物の種類:還暦のお祝い
◇熨斗(のし):THE 還暦 悠一郎 摩寿美※連盟でお願い致します
◇メッセージ:お父さん還暦おめでとう。
これからも大いに、おもしろおかしく順風満帆な人生を送って下さい。
お父さんが教えてくれた、愛情・笑顔・努力、これから先も一生私たちの「宝」です。
正史の人生これからこれから!!
もっともっと大きな「宝」を見せてください。
悠一郎・摩寿美
◇エピソード:口うるさくも私たち兄妹二人に何不自由なく、必死で支えてくれていました。
専業農家(ぶどう・すもも)の主として真っ黒に焼けて、汗水たらして働いている姿は本当にかっこよくて、最高のお父さんです。
辛く大変なことが日々たくさんあるだろうに、そんな感情は微塵も見せないので、私たちにはお父さんのとびきりの笑顔が焼きついています。
当たり前のようにたどってきたおとうさんの足跡。
お父さんの残した足跡は、この先も私たち家族にとってかけがえのない人生の道しるべです。
マージャンが大好きです。
私たちを産んでくれてありがとう。
なかなか伝えられなかった言葉、お父さんの子供で本当に良かった。
◇チェック:祝福
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